OHSAS18001

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企業にとって安全は死活問題です。死亡事故が起きれば、確実に企業は傾きます。業務に多大な影響が出ると同時に、多大な出費が伴います。企業の信用にも傷がつく事になりかねません。

どのようにリスクを減らし、安全管理や衛生管理を行うことができるのでしょうか。

近年、国交省九州整備局が「総合評価制度の考え方H22年度版」で、労働安全衛生マネジメントシステムの認証取得を評価の選択肢にすると打ち出しました。 山口県や他の県でも、総合評価方式に労働安全衛生マネジメントシステムの評価対象明確化(H23年3月)が明記されました。今後、OHSAS18001が総合評価方式入札で加点の対象となる事は必至です。

早く取得すれば、それだけ有利になるのは確かです。
公共工事が減少する中になって、確実に入札で勝つためにも有効なツールといえるでしょう。

又、大手企業が安全管理に関する要求を協力会社や下請けにも要求する傾向があります。大手の要求を丸呑みするのではなく、自社で労働安全衛生のシステムを確立し、運用する方が遥かに効果的ではないでしょうか?

どのように労働安全衛生マネジメントを構築すればよいのでしょうか?

当社OHSAS18001

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※ 是非とも、ご検討をお願い申し上げます。

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